Pocket

440667_615

 

12歳。毎回恥ずかしくてむず痒くてジタバタしながら見ています。

 

 

もう7話なんですね~!

 

 

スポンサーリンク

 

第7話 「ハジマリ」

 

440657_615

 

蒼井結衣、12歳。
初めてカレシに一緒に帰ろうって言われました。
桧山に一緒に帰ろうと誘われたその日のちょうど1年前。
それは、桧山の中では忘れられない、桧山と結衣、2人のハジマリ思い出の日…。
1年前のその日、桧山は教室で涙する結衣を偶然見かけてしまう。
今までただのクラスメイトだった結衣のことが気になりだして…。12歳。 公式HP

 

 

 

今回は結衣と桧山のメイン回!

 

 

破壊力は今一歩でしたが、少女漫画伝統の「実は前から気になっていた」的なエピソードでした。

 

 

結衣と桧山、2人がよく話すようになって1年。

 

 

覚えてるのすごいなぁ…!

 

 

2人ともその頃からお互いを意識してたのかな?

 

 

結衣にはお母さんがいません。

 

 

そのことを知ってしまった桧山は、どこか強がっているような結衣の態度が気になって…。

 

 

「無理して笑わなくてもいい」ということをうまく伝えられずに、その後1年間2人は喧嘩友達のような存在に。

 

 

スポンサーリンク

 

 

 

結衣&桧山エピソードと思いきや、しっかり花日&高尾のエピソードも盛り込まれていました。

 

 

高尾は花日のことを(犬みたいで可愛い)と思っていたと…。

 

 

とにかく今回は、桧山も高尾も前から彼女のことが気になっていて今ではラブラブ、というこのリア充たちめ!と思うような話でした…

 

 

ウッ目眩が…(ヨボヨボ)

 

 

あとまりんちゃんはずっと、恋愛のことなら私に任せて!な耳年増キャラなんだねww

 

 

今回の名台詞は桧山の

 

 

もう1人で泣くなよ、オレがそばにいるから

 

 

で決まり!!!

 

 

寝ちゃってる結衣にそっとささやいた台詞です。

 

 

桧山くん、どんどんデレてくなぁ。。

 

 

次回8話はどんな名台詞が飛び出すのか!?

 

 

イケメン高尾くんに期待!!

 

スポンサーリンク

Pocket